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何気ない幸せな時間・・・
先日長女を妊娠中にたまたま行った【マタニティー講座】で出会った友人宅に遊びに行かせてもらった。
頻繁に会うわけではないんだけど、2年前次女出産時にはわざわざ病院まで駆けつけてくれたり
私のくだらない相談にのってくれたり・・・
長女を妊娠しなければ出会わなかった大事なお友達。
短い時間だったけど、色々なことを話せてとてもとても楽しかった!

歳を重ねるごとに、生活環境が変わるし、出会いや関わりあう人も変わってきている。
残念なことに縁がきれてしまった人もいるし、逆に今まであまり関わりは少なく
どちらかというと苦手だと思っていた方と『子育て』という共通な環境にて親しくなった人もいる。

大人になると色々な『しがらみ』や『先の事』を考えて、なかなか本音で話せる方って少ない。
娘達を見ていると『イヤな物は嫌!』とはっきりと言えて羨ましかったりする事も・・・。
そのうち、娘達も本音とたてまえを自分の中でわきまえて発言するようになるんだろうね。
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テーマ:ママのひとりごと。 - ジャンル:育児

【2008/05/28 11:48 】
つぶやき | コメント(2)
家庭訪問
今日の夕方、長女の担任が家庭訪問にやってきた。
その為、今朝は長女を幼稚園に送り出してから自宅の隅々まで大掃除・・・。
なぜか庭の雑草取りも張り切った。
普段から綺麗に片付けていれば、当日バタバタしなくてもすむのに。。。

結果、不自然なくらいに小奇麗な我が家。
2歳の次女もなんだか落ち着かない様子。。。
お茶、お菓子も用意し、準備万全。

先生は予定時間通りに到着された。
もちろん『庭』なんぞ見るわけもなくすんなり室内へ。。。
まだ20代の若い先生なのだが、落ち着いた雰囲気でしっかりとされた印象。
第一印象でこの先生なら大丈夫!だと思った。

実は昨年の年少時の担任は最悪だった。
入園式翌日から3日間、長女は不安で号泣しながら園バスに乗り込んだ。
しかし帰宅時は笑顔でバスから降りてきた。
親と初めて離れるのだから、環境に慣れるまでは朝は仕方ないと思っていたら
4日目から自分から進んで登園準備を始めた。
それなのに、当時の担任は3日間号泣した事を家庭訪問時にこう言った。
『3日も泣いたのはお宅のお子さんだけ。普通はすぐ慣れるはずなのに。』

うちの子は普通じゃないのか・・・と凹んだ。

しかし今日は先生と、ある意味『普通の会話』で終了。
長女は可も無く不可も無く・・・らしい。
まぁ元気に楽しく通ってくれれば母はそれで十分かな。

明日は筋肉痛になりそうな予感。
【2008/05/28 22:36 】
長女のこと | コメント(0)
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